html2wp / 料金

HTMLをWordPressに変換するときの料金

Freeプランなら、自分のサイトで変換を試せます。Proは月額または年額のサブスクリプションで、変換、ページ数、再実行がすべて無制限です。WooCommerceにも対応しています。変換したいサイトが1つだけなら、サブスクリプションなしの1回限りの変換を選べます。

エディターは別の製品です。料金はこのページの下のほうで紹介しています。

変換プラン

Free、Pro、または1回限りの変換

プランごとに違うのは、変換回数、ページ数の上限、WooCommerceへの対応、クライアントのサイトを制作できるかどうかです。

無料でお試し Free

€0

  • 変換はIPアドレスごとに合計3回まで
  • 1回の変換で最大5ページ
  • Visual Edit Liteエディター
  • 商用サイトやクライアントのサイトには使えません

お試し用です。キー、登録、クレジットカードは不要です。

無料で試す
ベータ · 30%オフ
Pro

定価 €49 €34.30 初月、その後は€49/月

  • 変換回数は無制限
  • ページ数は無制限
  • WooCommerceに対応
  • 再実行は無制限
  • 商用サイト・クライアントのサイトに利用可

フリーランスと制作会社向けです。サブスクリプションはいつでも解約でき、作成したテーマはそのまま手元に残ります。

Proに申し込む
サブスクリプション不要 1回限りの変換
  • 変換1回
  • 1回の変換で最大30ページ
  • WooCommerceに対応
  • 商用サイト・クライアントのサイトに利用可

1サイトだけ必要な方向けです。

申し込む

支払いと請求書の発行は、販売代理店のPaddleが行います。付加価値税(VAT)は、お住まいの国に合わせて請求されます。会社やフリーランスとして購入する場合は、請求書に事業者情報が記載されます。

  Free Pro
料金€0€34.30 初月、その後は€49/月、または€343 初年度、その後は€490/年
変換合計3回無制限
1回の変換あたりのページ数5無制限
WooCommerce対応–✓
ブログをWordPressの投稿に変換✓✓
再実行合計5回無制限
サイトのサイズ100 MBまで512 MBまで
同時変換1最大6件を同時に
エディターVisual Edit LiteVisual Edit Lite
商用サイト・クライアントのサイト–✓
請求—月額または年額、いつでも解約可能
単体で購入

Visual Edit Pro

Visual Edit Proは、html2wpで作ったテーマを編集するための別売りのエディターです。どの変換プランで作ったテーマでも使えます。

Visual Edit Pro 販売中 ベータ · 30%オフ

定価 €59 €41.30 初年度、その後は€59/年

サイト上で直接コンテンツを編集✓
フォーム、メニュー、SEO項目✓
AIチャットでの編集✓(自分のAPIキーを使用)
テーマのエクスポート✓
Turnstileによるスパム対策✓
AIによる画像編集と、画像からのアニメーション✓
編集履歴300ステップ
サイトライセンス1つにつき1ドメイン
変換含まれません

サブスクリプションは毎年更新されます。支払いと請求書の発行は、販売代理店のPaddleが行います。解約はサブスクリプション管理ページか、支払い確認メールのリンクからいつでもできます。

Visual Edit Proを購入
含まれるもの

Proエディター

テキスト、画像、リンク、フォーム、メニューをサイト上で直接編集できます。Proでは、自分のAPIキーで使うAIチャット編集、テーマのエクスポート、Turnstileによるスパム対策が加わり、編集履歴もLiteの10ステップから300ステップに増えます。

変換はエディターに含まれません

ライセンスキーで、サイトのPro機能が有効になります。テーマ自体は、どの変換プランでもhtml2wpで作成します。

1ライセンスにつき1ドメイン

1つのライセンスは、一度に1つのドメインでしか使えません。別のサイトには、別ドメインのステージング環境も含めて、もう1つライセンスが必要です。今のライセンスを移すこともできます。その場合は、先に古いサイトでライセンスキーを無効化し、それから新しいサイトで有効化してください。

エディターの詳細やLiteとProの違いは、Visual Editのページで紹介しています。Liteは無料でダウンロードでき、ライセンスキーなしで使えます。Proのライセンスキーをお持ちなら、Visual Edit Proプラグインをダウンロードしてください。

お支払いの前に

請求書は誰の名義にしますか?

請求書は、販売代理店のPaddleが発行します。個人で購入する場合、チェックアウトで必要なのはメールアドレスだけです。会社やフリーランスとして購入する場合は、事業者の名前と住所が請求書に記載されます。